名古屋 観光ガイド

TOP

エリアガイド

観光地

メルマガ


スポンサードリンク

 
名古屋市内の観光名所・旅行・観光地・観光スポット・グルメ・名物料理・ホテル・お土産などを紹介していきます♪
丸の内・円頓寺(えんどうじ)
 

■名古屋市中区・西区 地下鉄

丸の内は城下時代には武家屋敷や町屋が建ち並んだエリア。その後は、料亭ができ花街として賑わった。現在は名古屋屈指のビジネス街だが、ビルの合間に有名な老舗が営業を続けている。

丸の内から堀川を挟んで西側が円頓寺界隈。堀川の船着場として、また円頓寺の門前町として発展したエリアだ。戦前は大須と並ぶ盛り場として栄え、昭和30年代までは屋台、花柳界、劇場街としての賑わいもあった。現在は人通りも少なくなったが、老舗飲食店が多く穴場のグルメスポットだ。また、商店街裏手の四間道には土蔵や町屋が数多く残っている。

両エリアとも名古屋城からわりと近い。

円頓寺商店街
 
東照宮
社殿は徳川義直の正室春姫(高原院)の御霊屋を移築したもので慶安4年築。
那古野神社
創建は延喜11年(911年)。名古屋城の総鎮守、城下町の氏神とされた。社殿は戦後の建築。
四間道
防火用につくられた巾四間の道。江戸から昭和初期にかけての土蔵や町屋が数多く残る。
五条橋
堀川に架かる昭和13年竣工の橋。石畳と擬宝珠が特徴。かつての荷揚げ場跡も見られる。
子守地蔵尊
四間道近くの路地にある地蔵尊。路地には町屋が連なる。
 
 
 
 
 
 
 
 

 

     Sitemap    サイトについて     mail     プライバシーポリシー       Copyright (C) 2007by nagoyakankou.com All rightsreserved